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ガルバリウム波板・折板金属屋根建築・工事

ガルバリウム波板・折板金属屋根・パッキンビス・棟包み積算計算機

波板・角波・折板ガルバリウム鋼板屋根の有効働き幅(山重ね代考慮)、必要枚数、EPDMゴムパッキン付きドリルビス本数、棟包み板金を算出します。

計算結果

金属屋根材必要総枚数

20

入力パラメータ

クイック選択:
クイック選択:

金属屋根材必要総枚数

20

EPDMパッキン付きセルフドリルビス総本数

450 本

棟包み役物板金必要メートル長(m)

10.5 m

屋根傾斜総面積(m²)

90 m²

片面あたり必要枚数

10 枚

屋根面積と必要板金枚数の構成比

施工対象総面積
90 m²(82%)
最終発注屋根材枚数
20 枚(18%)

実有効働き幅は水密性を確保するための1.5〜2山重ね代を差し引いて積算されます。

すべての工学計算および技術設計値は事前計画の概算値として提供されています。実際の施工前に、必ず適用される建築基準法および安全規定を確認し、有資格の技術者にご相談ください。

計算方法と根拠

有効働き幅 = 板全幅 − 横重ね山幅。必要枚数 = 切り上げ(屋根間口幅 ÷ 有効働き幅)。ビス本数 = 面積 × 5本/m²。

よくある質問 (FAQ)

波板全幅(例: 655mm)から横重ねの2.5山分(約80mm)を引いた寸法が実際の働き幅(約575mm)となります。

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