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擁壁・土留め積算建築・工事

擁壁・土留め積算計算機(ブロック個数・裏込め砕石量・ジオグリッド)

盛土や法面保護用の間知ブロック・型枠擁壁ブロックの必要個数、裏込め排水砕石(透水層)体積、天端笠木個数を自動積算します。

計算結果

擁壁ブロック必要総数

194

入力パラメータ

クイック選択:
クイック選択:

擁壁ブロック必要総数

194

裏込め排水砕石重量

6.91 トン

天端笠木ブロック個数

32 個

補強ジオグリッド総面積

23 m²

擁壁正面立面積

14.4 m²

裏込め砕石体積

4.32 m³

擁壁面積と排水砕石量の構成比

擁壁正面立面積
14.4 m²(77%)
裏込め砕石体積
4.32 m³(23%)

壁高1.2m(または土圧条件)を超える擁壁工事は構造計算および確認申請が必要となります。

すべての工学計算および技術設計値は事前計画の概算値として提供されています。実際の施工前に、必ず適用される建築基準法および安全規定を確認し、有資格の技術者にご相談ください。

計算方法と根拠

ブロック総数 =(壁長さ × 壁高さ ÷ 1個あたり正面投影面積)×(1 + ロス率)。裏込め砕石量 = 長さ × 高さ × 厚さ0.3m。

よくある質問 (FAQ)

水圧を逃がすため、壁背面全体に厚さ30cm以上の単粒度砕石(水抜きパイプ含む)を充填するのが標準です。

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